喜色とかいてkiiroと読む

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食べものに命を頂いている
ということを
常に意識しながら
コトノハのメニューを
手掛けてるんだけど
この『喜色』にきて
またその想いを強くした。
名護市屋我地中
福木の防風林に包まれた
古民家カフェ 喜色。
ひとつひとつ丁寧に手をかける…
そんな料理がお重に詰まってる。
手作りがんもかぁ…
はぁぁぁ… うまし。

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