林家染弥氏を師匠と仰ぎ

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上方落語
若手落語会のパイオニアとして
活躍していらっしゃる
林家染弥氏を師匠と仰ぎ
おそれおおくも
大阪から宇多津まで
お出まし頂いて
贅沢この上ない
お稽古がはじまりました。
津軽三味線といい
落語といい
お師匠さんに恵まれている分
活弁士への道も
実現は早いのではないか⁈
と思うのだけど
とろとろ鈍臭いアタシのこと
お師匠さんがたに
愛想を尽かされるんじゃないかと
不安汗タラタラですわ。

落語 初のお稽古に…
そして
本物の落語家さんの
話芸の素晴らしさと迫力に
脳の奥まで打撃を受けて
知恵熱よろしく
ゆうべは18時から爆睡したおし
気付けば 朝9時…
というありさま。
ワタクシ 活弁士として
日の目をみることはあるのかいな?
というお話でした。

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